錦江町ってどんなところ?

鹿児島県の大隅半島の西部にある錦江町。
山あり、海ありの土地で、錦江湾をはさんで薩摩半島を望むことができます。
そこで、DE・CORNが錦江町のステキな見どころをちょこっとご紹介!
是非お越しいただき、観光しながらおいしい特産品をご堪能ください。

神川大滝

(かみかわおおたき)

神川大滝は高さ25m、幅30mの滝で四季折々の景観を楽しめる自然公園です。公園内には、高さ68m、長さ130mのつり橋もあり、大滝を上から眺めることができます。また、自然を楽しみながら食事ができる「大滝の茶屋」があります。

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花瀬川は、大隅南部県立自然公園「花瀬」の指定地域に流れており、川床は約2kmにわたる千畳敷の石畳で有名です。岩盤には割れ目があり、水が白く波が立つ様子を花に見立て、「花瀬」と名付けられました。

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花瀬川の石畳

(はなぜがわのいしだたみ)

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